子どもの夏休み最終週。長女は今日ようやく自由研究のポスタープレゼンの清書に着手しました。プレゼン本番まであと四日、がんばれがんばれ~(本人が一番大変なのは承知の上で、のんびり屋さんの彼女を見守る側も心労で禿げそうです笑。私が代わりにやる方が一億倍楽だと思う。やらないけど。)
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ばたばたしているうちにオニュさんの日本アルバムのプロモーションプランやらジャケットデザインやらがお披露目されていました。夏休み明けの楽しみが増えてありがたい限りです。
プロモーションプラン

↑個人的には9/24の「Commentary」が気になる。韓国のアルバムみたくオニュさんがSAKUについて解説してくれるってこと?だとしたらめっちゃ嬉しいな。
ジャケットデザイン
合計三形態のようです。
↑①初回限定版
↑②通常版
↑③ビクターオンラインストア限定版
ちなみに今回の三形態の中では、こちらのピンクなオニュさんが私の中でぶっちぎりで大優勝しています。綺麗で、エレガントで、程よくおでこが見えていて…あとアングルも、オニュペン心をくすぐる感じで。(オニュさんを知らない人が、このアングルのお顔がばばんと出されたアルバムを店頭で見たらびっくりするかな?まぁフィジカル音源はファンのためにあるようなものだしこれでいいのか…今回の日本活動で、『とりあえず音源ダウンロードしてみるか』『コンサート行ってみるか』と思い、行動に移してくれる人が一人でも多く増えるといいな。)
最後に、オニュさんの日本の所属事務所である、ビクターエンタテインメント社に掲載されているプロフィールの文言が素敵だったので、それを引用して結びとします。
K-POP グループ SHINee のリーダー。唯一無二の優しくも芯のある歌声でファンを魅了。日本では『Replay - 君は僕の everything-』『Dazzling Girl』などがヒットし、日本武道館や東京ドームでの単独公演を成功させ、海外アーティストとして異例の記録を打ち立てた。
ソロアーティストとしては、SHINee 東京ドーム公演で披露した徳永英明「レイニーブルー」のカバーで一躍話題に。繊細なバラードから洗練されたポップスまで幅広く歌い上げ、各国でソロコンサートの成功を収めている。その歌唱力を活かしてミュージカル俳優としても活躍をしており、心を癒す声と温かい人柄で、世界中のファンに愛され続けている。
↑ちなみに前回の武道館コンサートはこんな感じです。秦基博さんがゲスト出演して、一緒に「鱗」を歌った時の映像。この時まだオニュさんのこと知らなくて、見に行けなかったのが本当に悔やまれる…今度こそは!
↑オニュさんの武道館コンサート、今ならまだお席に余裕があります♪